【ジパングカジノ研究所 Vol.65】2連勝できればリスク0!!グッドマン法は攻防のバランスの取れたシステムベット(バカラ1,000回プレイ)

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【ジパングカジノ研究所 Vol.65】2連勝できればリスク0!!グッドマン法は攻防のバランスの取れたシステムベット(バカラ1,000回プレイ)
【ジパングカジノ】がお送りするジパングTV
「ドクターKのジパングカジノ研究所 Vol.65」

■ドクターKのジパングカジノ研究所とは■
ドクターK(ジパングカジノ研究所研究員)によるペイアウト率徹底検証番組。
ジパングカジノのペイアウト率は100.75%(2018年12月公式HP公表)、他と比べ魅力的な数値です。
宝くじのペイアウト率は46.8%(平成28年度)、競馬は70%、パチンコで80%ほどだと言われています。
100.75%の真偽を確かめるため、ドクターKがジパングカジノのゲームを実際にプレイ。
理論上のペイアウト率と実際にプレイした際のペイアウト率を比較し、確率論の観点から様々な事象について研究していきます。

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【今回の検証】
システムベットの1つ『グッドマン法』を検証するため、バカラを1,000ゲームプレイします。
グッドマン法は勝つと使用でき、初期ベット額を「1単位」として、連勝が続く限り
【1→2→3→5】という具合にベット額を上げていきます。4連勝すればグッドマン法は1セット終了となり、
4連勝できず、途中で負けてしまうと初期ベット額に戻します。
今回はわかりやすくなるように、初期ベット額を$1に設定し、バカラにおける倍率2倍のプレイヤーに賭け続けるものとします。

【グッドマン法の使用方法】
グッドマン法は倍率2倍のゲームで有効です。
初期ベット額を$1とした場合、まずは$1を賭けます。
勝つと次のベットは$2(払い戻された金額そのまま)をベットします。
その次も勝って2連勝したら、ベット額を$3にします。
3連勝すると最後は$5をベットします。4連勝するか、途中で負けた場合に初期ベット額に戻します。

グッドマン法はベット単位の推移から、『1235法』とも呼ばれます。

【よく似たシステムベット】
Vol.33で検証した『バーネット法』は別名【1326法】と呼ばれています。
グッドマン法とよく似ているシステムベットですが、ベット額の推移の違いで4連勝時の払戻し額や
途中で負けた場合の収支額に違いが生まれます。
両者共に2連勝できればその後負けたとしても収支がマイナスになることはありませんが、
4連勝した場合の収支額はバーネット法の方が大きくなります。
しかしながら、途中で負けた場合、2連勝できなかった場合にリスクを抑えることができるのが
グッドマン法になります。

グッドマン法はリスクを抑えながら、数少ない4連勝のチャンスを逃さずに大きなプラス収支を狙うことができます。

<ジパングカジノ研究所Vol.33>

他にも、ベット額を変動させないフラットベットの結果を算出し、ペイアウト率や収支額の比較を行いました。
どうぞ、ご覧下さい。

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